- Home
- 製品
- 自動化ワークステーション
- 精製・温調モジュール
カテゴリー:精製・温調モジュール
-
ワークステーション用温度制御モジュール LHA-X01/LHA-X02
本温度制御モジュールシリーズは、加熱のみのベーシックモデルと加熱冷却モデルの2種類を用意しています。 -
ワークステーション用恒温振とうモジュール LHA-X10~X15シリーズ
3種類の振幅(1.2/2/3 mm)と常温・加熱・加熱冷却の温度モードを組み合わせた恒温振とうモジュールシリーズ。自動グリッパー内蔵の Pro モデルも用意し、PC接続による単独使用から自動化ワークステーションへの統合まで柔軟に対応します。 -
ワークステーション用自動サーマルサイクリングモジュール LHA-X100
自動化ワークステーションに組み込める分子生物学実験向けの自動サーマルサイクリングモジュール。温度制御精度 ±0.05℃、昇温 5℃/秒・降温 4℃/秒の高速サイクルで、フルスカート型 96ウェル PCRプレートを用いた無人PCRを実現します。加熱リッドと使い捨てガスケットによる密閉構造でサンプルの蒸発を抑えます。 -
ワークステーション用磁気ビーズ精製モジュール LHA-M01/LHA-M02
分子生物学実験向けに設計された自動磁気ビーズ精製モジュール。PC接続による単独運転とホストシステムへの統合の両方に対応し、NGSライブラリー調製や核酸抽出・質量分析の前処理など、全自動ワークステーションの構築に活用できます。加熱機能付きの LHA-M02 は室温~95℃の温度設定が可能です。
















